僕が若手美容師にダブルワークをすすめる理由と、日本初のシェアサロンを作る理由。




僕は売上がまだ少ない若手美容師はダブルワークをしたらいいと思ってます。

前々からブログにも書いてますが…。

僕自身まだ28歳なので若手ではあるんですが、なんかこうもっと下の22〜25歳くらいの人たち。

今回はその理由と今後の展望などを書いてみようかと思います。

ところで昨日書いた記事がなんかめっちゃ読まれてます。

スタッフ引き抜き疑惑をかけられたから言い返したという非常に大人気ない内容だけど結構シェアとかしてくれた方もいて。

ありがとうございます。

気になれば読んでみてください。

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辞めることがすでに決まってて金銭的に悩んでる子がいたから助けるというか、過去にその某美容室にうけた恩を返すつもりで始めたことが裏目に出て悪者になってるって感じなんですが、僕はぜひ吐いた言葉などを忘れないで頂きたいと思っています。

1年後…いや半年後には結果を出して間違ってなかったぞと見返したい。

弟子にも頑張ってもらって元上司の月収超えてもらいたい。

なんでもそうなんですが、新しい事には批判が来ます。

いちいち気にしてられないんですが、たまに悔しい思いもします。

メンタル強めですが一応人間なので。

8ヶ月前にサロカリ始めたときもそうでした。

フリーランスのコミュニティなんか無理だとか、フリーランスに50%以上還元するのなんか無理だとかめちゃくちゃ全力で否定してきた人もいました。

でも今はそれを実現させてるし、サロカリも認められてきてテレビや雑誌の取材の問い合わせが来るくらいになりました。

やってみたら無理じゃなかったんですよ。

もし今これ見てたらどう思うんだろう。

なーんて。

と、まあそんな感じでやさぐれるのはこの辺にして…。

本題を。

美容師ダブルワーク

無駄を徹底的に省く働き方がこれから増える

これは完全に僕の感覚的なところではあるのですが、今の時代ってシェアリングエコノミーがどうとか働き方を変えようとか言われてますよね。

その理由っていうか、なんでそういう事になってんの?って考えたことってあるでしょうか。

つまりシェアする理由です。

働き方改革をする理由です。

過労死した人がいたからとかじゃなく、だんだん世界との距離が縮まってきたからではないかと思うんですよね。

アメリカナイズとかグローバル化とかいろいろ言いますが、いろいろ旅して日本と海外の決定的な違いをすごく感じたのが「無駄だと思うことはしない」という部分でした。

矛盾しちゃうんですが、この世に無駄なものはないとは思いつつ、例えば美容室での暇な時間の過ごし方ですとか、会社の飲み会に付き合わないといけないですとか、先輩が帰らないから残業しますだとか、そういう事って無駄と感じる場合もあるはずです。

それらを「無駄やん」と感じた時に、日本人は【耐える】ことをしますしそこに【意味】を持たせますし【美徳】と感じますが、海外の人はアッサリ辞めちゃいます。

寝たり、ご飯食べたり、好きなことしたり、他に”自分のために”できることをします。

いろんな国の美容室とかたくさん覗いてきましたが、お客さんがいない時はふつーに雑誌読んでお茶飲んでたりするんですよね。

「え、いいの?」って最初は思ってましたが、よく考えたら「なんでだめだと思ってたんだろう?」って感じで疑問に思うようになりました。

日本の美容室ってお客さんがいないときもシャキッと立ってないと行けないんですよね(僕が働いてたとこはそうだった)

何するわけでもなく、シャキッと。

道行く人からの見た目が気になるからとか、暇そうに見えるからとか言われてました。

でも、もちろん店のコンセプトや立地にもよると思いますけど今の時代ってホットペッパーなりSNSなりで集客してる所も多いので、通りすがりの方とかほとんど来ないと思うんですよ。

ネットに頼ってる場合って、リアルな見た目とか関係なくないか?と思うんですよね。

リアルではなくネット上での【見た目】で決められるわけなので、なんなら路面店である必要さえないし駅チカである必要も無いわけです。

さらに言えばネット予約やライン予約もどんどん一般的になってきているので、わざわざ待ってる必要もなくなっています。

だからそのシャキッとしてる時間を使って本でも読んで知識を蓄えたほうがよっぽどいいんじゃないかな?と思います。

でもそういう待つ行為や、大多数の“今後も来店してくれない通行人”からの目を気にするのさえも美であるという考え方が日本では一般的なので、なかなかなくなることはないと思います。

ですが、僕はそういう意識の改善をしている人、ムダは省いたほうがいいと思う人が徐々に増えているからこそシェアリングエコノミーだとか働き方改革だという話になってるのだと思います。

仕事は細分化すれば効率UPをはかれる

思うのですが、なぜ美容師って言えばサロンワーク1択!みたいな感じで働き方が限定されるのでしょうか。

しかもトータルですべての施術ができ、老若男女すべての方に対応できるのが当たり前とされる。

例えばプロデュースする側にまわったり、教える側にまわったりしてもいいわけですし、なにもサロンワークだけしなければいけないなんてことはないと思います。

さらに言えばカットとヘッドスパだけしかしないというようなスタイルでも全然いいと思いますし、なんならサロンワークはしつつオンラインサロンですとか、物販とかでも並行してやっていけるのであれば全然アリだと思うんですよ。

SNSがこんだけ使われてるんだから個人技術セミナーだってできます。

僕はサロンワークと出張美容室と美容師コンサルと美容師オンラインサロンと主に4つ美容師に関わる仕事をやってます。

お金はもらってないけどカットも教えてて、今後はそういう教育事業とシェアサロン運営もやるつもりです。

サロンワーク以外にも色々やってますが、そのかわり時間短縮のために辞めてるのもたくさんあります。

例えばさっきあげた“外の目を気にする行為”とか“待つという行為”とか“紙のカルテ、DMを書く行為”とか“特定の施術”とか“予約優先制”とかなどです。

予約がなかったらブログ書いたり調べものしたり資料作ったり買い出し行ったりもしてるんですが、これが非常に効率がいいです。

とりあえず時間的な無駄が全然ない。

営業時間外でそういうことをやりだすといくら時間があっても足りず、結局寝不足になって仕事に支障が出るのがオチです。

だから時間でやる必要があり、その時間を作るために無駄だと思うことをやめていってます。

つまりダブルワーク=時間外労働ではなくて、1日に働くべき時間の中で幾つかの仕事をしていくというイメージでやっています。




若手スタイリストこそダブルワークすべき

僕はどちらかというと収入Upというよりは理想のために複数の仕事をしてます。

結婚もしてるのでもちろん収入UP的なことも考えてはいるのですが、それだけでなく単純に仕事をいろいろやってみたいっていう気持ちもあるし、今後海外に進出することも考えてあえて美容師以外のネット上などでできる仕事もしていこうってのはあります。

ですが普通に雇われてるスタイリストの方ですとそんな事やる時間をそもそも作るのが難しいと思います。

それは言いかえるとつまり収入UPできないということになると思います。

そもそもなぜ収入が低いのかというと、単純に稼げないからです。

それ以外の理由なんかないです。

美容師一本(サロンワークのみ)である程度の収入を得ようとしても広告費はめっちゃ高いし、消費者はお金を使いたがらないし、美容室は増えてるのに美容市場は縮小してるしでなかなか難しいのが現状です。

カリスマ美容師時代とはもう話が違います。

一部の人気スタイリストとか35歳とかまでキャリアつんでたくさん指名してくれる方がいる美容師はいいですが、25歳とかでやっとスタイリストになったばかりの人とかだといきなりそこまで売上も上がらないわけで、当然給料も増えていかない。

全体的に見ると指名売上50万円以下の人がかなりたくさんいるというデータもあります。

でも25歳とかになるとタイミング的には結婚とか将来とか考え始めるときなので、貯金もしたいしってことで手っ取り早く収入があがる業務委託サロンとかにうつる人が最近どんどん増えてますよね。

ただ業務委託サロンは単価はかなり低いです。

同時にフリーランスでもあるので保険なども自分で払う必要があり、必然的にある程度収入を得るためには長時間働かなければならなくなります。

若いうちはそれでも全然いいと思いますが、いずれかオッサンになった時にどうするつもりなのだろう?とは思います。

それは長期的に見たら安定といえるのだろうか…?と。

かと言って面貸し美容師とかだと指名してくれるお客さんがいなければ成り立たないし、新規の方を集客ができるかが不安…という方も多いですよね。

個人的になぜダブルワークがおすすめかというと、本当の意味での安定と安心を得られると思うからです。

今や従来の大型サロンでもどこでも利益が出てるわけではないと思います。

サロンによっては人手不足により席が余って生産性も落ちてるので安定とは言えないのかもしれません。

だからといって個人店をやりたくても店舗を持つというのはあまりにもリスクがでかすぎます。

それなら、と時間も長い業務委託サロンで働くと10年後が心配…

ですがダブルワークだとそういったリスクも心配も不安もなくなります。

マジです。

それでいて収入も時間も増やすことが出来ます。

これはもう完全に言い切っちゃいます。

働き方か仕事内容で2つ目3つ目を作る

基本的に美容師は他のビジネスと同じようにこのように利益を出します。

【売上-経費=利益】

この売上がいくらか?経費がいくらか?によって利益が変わりますよね。

いくつがある美容師の働き方のなかで1番利益を生みやすいのは何かというと、面貸しスタイルだったりします。

しかもぶっちぎりでです。

僕は今1メニュー5400円(1時間)でやっています。

1時間あたりの光熱費込み家賃は1500円に設定(サロカリ基準)してるので、利益は3900円になります。

時給3900円です。

パーセントで計算したら72%が利益ってことになりますね。

これは業務委託サロンで働く3時間分、1000円カットで働く2時間半分、ブランドサロンで働く4時間分に相当します。

ただこれを見てもですね…

「すごいのはわかるんだけど…それほど指名のお客様いないし、ブログとかやってなくて集客できないからそれだけでは生活できない」

と思ってる美容師がほとんどだと思います。

多くの人が面貸しをやらない理由はそこでしかないです。

つまり何が言いたいかというと、その足りない分を別の仕事するなり、業務委託サロンで働くなりして賄えばいいということです。

こういうことです。↓

・面貸し美容師✕派遣美容師

・面貸し美容師✕業務委託美容師

・面貸し美容師×セミナー講師やオンラインサロン

・面貸し美容師×美容師ではない別の仕事

意外と知られてないですけど、派遣美容師は安定して収入を得られますし、業務委託美容師だって空いた時間にやればすごくいいと思うんですよ。

そのほうが時間的な無駄がなくなります。

モデルケースを考えると…

※例なのですべてカットで1時間に1人担当と考えます

★カット5000円、指名客が月に30人の場合

売上5000円-使用料1500円=利益3500円

利益3500円✕30人(時間)=10万5000円

1日5人担当するとして、月に6日面貸し美容師として働けばいいことになります。

時給1200円✕8時間労働の派遣美容師として残り18日働いたとします。

日給9600円✕18日で17万2800円

2つを足すと、月24日労働で月収27万7800円になります。

★カット4500円、指名客が月に50人の場合

売上4500円-使用料1500円=利益3000円

利益3000円✕50人(時間)=15万円

1日5人担当するとして、月に10日面貸し美容師として働けばいいことになります。

時給1200円✕8時間労働の派遣美容師として残り14日働いたとします。

日給9600円✕14日で13万4400円

2つを足すと、月24日労働で月収28万4400円になります。

★カット5500円、指名客が月に50人の場合

売上5500円-使用料1500円=利益4000円

利益4000円✕50人(時間)=20万円

1日5人担当するとして、月に10日面貸し美容師として働けばいいことになります。

時給1200円✕8時間労働の派遣美容師として残り14日働いたとします。

日給9600円✕14日で13万4400円

2つを足すと、月24日労働で月収33万4400円になります。

美容師が転職を考える前に絶対に知るべき大手美容室の現状とお金の話とは? 働き方別の特徴と時給はコチラ。 より

と、まあそこから保険やら税金やら払わないといけなかったりもしますし、単純計算なので多くも少なくもなります。

ただ、1つ注目してもらいたいのは面貸し美容師として働いてる日は“1日5時間労働しかしてない”という点です。

その空いた時間にブログを書いてもいいし、セミナーを行うでもいいし、何か作って販売するでもいいし、何か練習するでもいいし、本を読んで勉強するもいいし、友達と話すもいいし、寝てもいいし、いろんな選択肢ができるわけです。

めちゃくちゃ単純計算だけど、これなら誰にとっても決して不可能な数字じゃないと思うんですよね。

利益率が他の働き方の何倍もいい面貸し美容師として働ける時間が増えれば増えるほど稼ぎは良くなるし時間もできます。

つまり最初は指名の方が少なくても徐々にシフトさせていけば安全かつ安心。

増やし方なんか簡単です。

いい髪型を作ればいいっていうのもありますが、私生活で時間があってゆとりがある生活をしていれば、人は必ず新しく誰かと出会います。

例えば毎日カフェに行って、そこの定員さんと仲良くなればその方が指名で来てくれる事もあると思うし、それは飲み屋でもなんでもいいわけです。

あとは夜は趣味のスポーツを始めたりすれば、そこでできた仲間が髪切りに来てくれることもあると思うんです。

そうすれば必然的に面貸し美容師としての仕事は増えていきますよね。

実際僕はブログだけでなく、そんな感じでアナログにもやっています。

キャンベルもマツエクのお客さんは飲み会で知り合った人ばっかりです。

結局人なんですよね。

大体よく考えたらハサミとお客さんがいれば美容師は成り立つわけだから、あとは人間力でどうにかなります。

時間があれば心にゆとりができるし、ゆとりがあれば人は近づいて来てくれます。

ただこういうこと書くと「できないやつは何やってもだめ」とか「好きな仕事してるんだからお金もらえるだけまし」とか、必ずいろいろ言われるんですけど、僕はそれでも書きまくります。

精神論とか根性論ではどうにもならないことはありますからね…。

フリーランスがすでに増えてきてる以上この流れはもう止まらないし、新しい働き方はできて当然だと僕は思います。

なので…。

ダブルワーク専門シェアサロンを作ることにした

実はサラッと言いますが、高円寺のUp to Youは6月からフリーランス用のシェアサロンになります。

誤解がないように言っておくと、僕はそのままオーナーとして関わりますし、今来てくれてるお客さんには迷惑はかけません。

ただ数名のフリーランスを仲間に迎え入れて一緒にやっていく事になりました。

もちろんそのほかの美容師たちはメニューも料金も働く時間も別々です。

そして気になる家賃ですが…

激安で月々4万〜7万です。

しかも税込み光熱費など諸々込み。

あとかかるのが材料費くらいなのでシェアサロンとしては都内最安値で間違いないと思います。

指名のお客さんがたくさんいたらもう年収いくらよ…みたいな次元です。

一体どの辺がダブルワークなのか?というのを詳しく書くと長くなってしまうのですが、つまり“どこか別の委託サロンなり居酒屋なりで働く人が、ちゃんとフリーランスとして自分の場所を持てる”という美容室になります。

指名客数が少ないスタイリストなりたての時にフリーランスで独立して1ヶ月で莫大な家賃を払うのは大きなリスクがあります。

それを朝型美容師、夜型美容師…など時間帯で働く人を仕切ることで空間を最大限活用し、コストを極限まで減らすわけです。

人間24時間も働けませんから。

フリーランスにとっては安いコストでちゃんと自分の居場所を作れ、他の仕事も掛け持つことで安心して収入を得ることができるし、しかも家賃が安いから長期休みも取りやすい。

さらにそれだけではありません。

僕がフリーランス一人ひとりに席を貸してる状態なのですが、僕が使う時はフリーランス一人ひとりから席を借りてお客さんの施術をします。

サロカリと同じで1時間1500円。

つまり僕に貸すことで家賃がさらに下がるというわけです。

だいぶ画期的です。

ダブルワークから入ったとしても、いずれお客さんが増えてきたら面貸し1本でやっていく事もできます。

面貸し1本でやるにしても家賃が安すぎるので利益が出ないわけがなく、月収だって上げることができます。

というか、すでに50万円ほどの売上がある方でしたら材料費考えても月収40万円は超えるわけですからね。

面貸し美容師のシェアサロンはすでにありますが、値段面とシステムが変なシェアサロンは日本にまだないはずですのでそういう意味では紛れもなく日本初です。

シェアサロン自体は今後増えていくことが予想されるので、その先駆け的な感じでやれたらいいなーなんて思っています。

僕は高円寺Up to Youではプロデューサーという立ち位置になります。

…とまあ簡単に言うとこんな事をやろうとしてます。

メンバーなど決まったらまた大々的にリニューアルオープン記事を書こうかなーと思います。

働き方が変わったら、受け入れ先も必要になります。

誰もまだやってないなら誰かがやらなきゃ。

そんなサロンが世の中に受け入れられなくても、ダブルワークしてでもフリーランスになりたい美容師が世の中に受け入れられなくても、それでも僕はやりたい。

理想だけ語ったりするのは好きじゃないので、自身で勉強して経験積んで投資して自力でやります。

最初にも書いたけど、文句は言われてもいいです。

理解されなくても仕方ないし、悔しがっても何もならないので気にしないようにしてます。

でもそういう人には「いつか見てろよ」とはちょっと思ってます。

まあ半年くらい経てばわかることです。

僕はもともと何も知らないただの美容師でした。

でも生きてる中でいろんな人と出会ったりいろんな働き方を見てたら色んなことを知れましたし気がつきました。

井の中の蛙とは本当におそろしいことです。

何も知らないっていうのは本当にもったいないことです。

僕はお金をいろいろと投資したり使っちゃうんで、ビックリするくらいないんですけど、でもたまにこういうお金の事をわざわざブログに書くようにしてます。

自分が時間とお金をかけて学んだ事を忘れないためにも、アウトプットの意味もこめて書いたりしています。

あとはやっぱり悩んでる美容師さんがいたら力にはなりたいなとは思います。

特に僕より下の世代の人たちとか、アシスタントの人たちとか。

そんな感じの気持ちです。

最近はこんな変なブログばっか書いてたり、講演やってたり、もう肩書ができすぎてよくわからなくなりました。

なので、そろそろ肩書とかいうの辞めよっかなって思ってます。

なんでも屋さんにしようかな…みたいな。

それでも僕は「美容師です」は言いたいです。

きっと言い続けると思います。

それはきっと好きだからですしアイデンティティだからです。

このブログを読んでくれてる悩める美容師さんも、自分がちょっと変わればきっとそう思えるんじゃないかなと思います。

「美容師です」と言えなくなってしまう人が一人でも減ればいいなと思います。

セミナーのご案内【毎月】【全国】

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